商標登録の費用の還元宣言
2008年04月18日
昨日特許庁のホームページで公表された通り、商標に関する特許庁印紙代が値下げされます。
具体的にはこれまで商標登録の更新申請に要していた151000円が48500円になります(10年分)。
また、登録時の印紙代も現行の66000円から37600円に安くなります(10年分)。
ファーイースト国際特許事務所では下請け業者を使用しておらず、また仲介業者も使用していませんので、料金に関する縛りとなる契約がありません。
このため、特許庁による料金改定が実施された日から即日、特許印紙代の費用引き下げを実施します。
またこれまでご利用頂いているクライアント様には、特許庁による料金改定施行日以降、もちろん費用値下げ分に対応します。
出願時の早い遅いで一切差別することなく、特許庁印紙代の減額分を全額クライアント様に還元します。
なお、特許庁の費用値下げの実施は本年6月1日を予定しています。
詳細については商標登録の完全返金保証サービスを提供するファーイースト国際特許事務所までお問い合わせください。
電話03-5835-2773
ファーイースト国際特許事務所
(土日祝日除く、9:30~18:00)
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カテゴリー:商標登録の費用と料金
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【経済界に掲載されました】
平野泰弘弁理士のロングインタビュー掲載(*表紙は別の方)
【MiTに掲載されました】
三井住友銀行グループSMBCコンサルティング発行の雑誌MiTに平野泰弘弁理士の記事が掲載されました。
【Right Now!に掲載されました】
知的財産関連雑誌Right Now!に平野泰弘弁理士の記事が掲載されました。
【商標登録内容】
特許庁に対する商標登録
特許庁指令対応
商標権の更新手続
商標権侵害対応
商標権のライセンス
商標権の売買移転
外国への商標登録出願
【サービス範囲】
日本全国対応可能
電話・ネット・FAXで手続完結
4月20日から特許庁への入館方法が変わります。
一般は正面入口のみとなり、手荷物検査・身分証明書等呈示に加え、受付で「一時通行証」の貸与を受けてから入館することが必要になります。
今年は弁理士制度110 周年にあたります。日本弁理士会会長談話が7月1日付の日刊工業新聞・日経産業新聞に掲載されました。
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