特許庁印紙代の減額情報
2008年04月22日
特許庁の商標登録出願、商標登録、更新申請のときの印紙代が減額になる予定です。
正式決定ではありませんが、この6月1日から安くなります。
もちろん、ファーイースト国際特許事務所では特許庁印紙代が減額になった分は全額クライアント様に還元し、手元には一切残しません。
また過去に見積もり書を発行している場合でも、特許庁印紙代の減額実施以降は、減額された即日から請求内容にその減額分を盛り込みます。
ファーイースト国際特許事務所では一切下請けを使っていませんし、あなたの案件の外部への丸投げを行っていません。
このため、いつ電話頂いても対応できますし、連絡手段をメールに限定する理由もありません。
いつお越し頂いてもOKですし、ちょっと遊びに来て下さるのもOKです。
この様に下請けとの契約や仲介業者との契約等の縛りや調整が一切ありませんので、特許庁の印紙代が減額になったその日からクライアント様への減額対応が可能です。
気になる点等がありましたらいつでもお電話くださいね。
ファーイースト国際特許事務所
電話03-5835-2773
弁理士 平野 泰弘
2008年04月22日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:商標登録の費用と料金
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【経済界に掲載されました】
平野泰弘弁理士のロングインタビュー掲載(*表紙は別の方)
【MiTに掲載されました】
三井住友銀行グループSMBCコンサルティング発行の雑誌MiTに平野泰弘弁理士の記事が掲載されました。
【Right Now!に掲載されました】
知的財産関連雑誌Right Now!に平野泰弘弁理士の記事が掲載されました。
【商標登録内容】
特許庁に対する商標登録
特許庁指令対応
商標権の更新手続
商標権侵害対応
商標権のライセンス
商標権の売買移転
外国への商標登録出願
【サービス範囲】
日本全国対応可能
電話・ネット・FAXで手続完結
4月20日から特許庁への入館方法が変わります。
一般は正面入口のみとなり、手荷物検査・身分証明書等呈示に加え、受付で「一時通行証」の貸与を受けてから入館することが必要になります。
今年は弁理士制度110 周年にあたります。日本弁理士会会長談話が7月1日付の日刊工業新聞・日経産業新聞に掲載されました。
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