2月に入ってからの審査合格件数は7日間で32件

今日は特許庁から審査合格通知が13件届きました。これで今月2月に入ってから今日7日までの審査合格件数は32件になりました。このままのペースで行くなら、月間100件を超える審査合格数です。この数字はもちろん日本トップレベルです。日本トップレベルの実績を重ねることができるのも多くのお客さまに支持されているからこそ、です。本当にありがとうございます♪

今日は特許庁から審査合格通知が13件届きました。

これで今月2月に入ってから今日7日までの審査合格件数は32件になりました。

このままのペースで行くなら、月間100件を超える審査合格数です。

この数字はもちろん日本トップレベルです。

日本トップレベルの実績を重ねることができるのも多くのお客さまに支持されているからこそ、です。

本当にありがとうございます♪

商標の場合、審査に合格してからがひと仕事です。

審査に合格しただけでは商標権を得ることはできません。

特許庁から審査の合格通知を受け取ったら、指定された期限内に商標登録の手続きを完結させる必要があります。

審査に合格した後は、自動車の運転免許の場合と手続きは似ています。

最初は試験を受ける必要があるのですが、試験に合格した後は、更新手続きにより商標権の権利期間を更新することができます。

商標権を維持するための費用の納付単位は5年か10年かを選択することができます。

5年分の費用を特許庁に納付すれば5年分の権利期間が、また10年分の費用を特許庁に納付すれば10年分の権利期間が確保されます。

商標権の存続期間が満了する前に更新手続きを行う必要がありますが、ファーイースト国際特許事務所で手続きされた案件につきましては、原則として次回更新の手続きをご案内しています。

ファーイースト国際特許事務所は安心サポートです。

ファーイースト国際特許事務所
所長弁理士 平野 泰弘

03-6667-0247

よく読まれている記事