費用の説明

業界初・日本初に挑戦!
『完全返金保証』

あなたに損をさせないことを考える
人気の特許事務所で
ワンランク上のサービスを

商標登録されなければ全額返金。商標権が得られなければ費用が掛からず損をしません。
これがファーイーストのリスクゼロ商標です。

またファーイーストでは下請けやバイトにあなたの仕事をさせていません。
ファーイーストではワンランク上のきめ細かなサービスを実現しています。

あなたが「安かろう悪かろう」のサービスで嫌な想いをされることを
ファーイーストは断固拒否します。

サービスに厳しいあなたの目でファーイーストのワンランク上のサービスを
是非実感してみて下さい。

『返金保証の対象外です』
と言われたことはありますか?

比べてみてください。

審査不合格なら例外なく
『ファーイーストの取り分はゼロ』です

出願時の事務所手数料は一商標一区分につき¥30,000(消費税別)です。
当事務所で商標登録出願をされる場合、商標調査料は無料です。
無事登録された場合の事務所手数料は一商標一区分につき¥33,000(消費税別)です。

商標登録された場合の費用シミュレーション

【最新情報】 

【最新ニュース】「宇宙戦艦ヤマト」「銀河鉄道999」の作画担当アニメーターが無断でイラストをネットオークションで販売した件で週刊新潮より取材(2019年7月12日)。キム・カーダシアンが米国で商標登録出願した「KIMONO」商標の件につき、フジテレビ「とくダネ!」に生出演、商標問題について解説(2019年6月27 日)。欧州裁判所でアディダスの三本ストライブ商標が無効と判断された判決についてフジテレビ「めざまし土曜日」で解説(2019年6月22日)。東京五輪の偽物商品流通問題で、ファーイースト国際特許事務所の平野泰弘所長弁理士のコメントが日経新聞社会面に掲載(2019年6月17日)。イッセイミヤケ社のかばんデザイン訴訟問題の件でフジテレビ「Live News it!」で解説(2019年6月14日)。「アース ミュージック&エコロジー」の広瀬すずコラボ商品問題の件で、週刊新潮より取材(2019年5月13日)。新元号「令和」の商標登録の件で、テレビ朝日「スーパーJチャンネル」でコメント(2019年4月4日)。ファーイースト国際特許事務所の平野泰弘所長弁理士が、テレビ東京のリトルトーキョーライフに特許・商標の師範として出演。Hey! Say! JUMPと共に、特許・商標について分かりやすく解説(2019年2月27日)。大会組織委員会による商標「五輪」登録の件で、読売新聞より取材(2019年2月15日)。「ラブライブ」の商標法違反・逮捕問題で、朝日新聞より取材(1月31日)。商標「ティラミスヒーロー」問題の件で、フジテレビ「めざましどようび」にファーイースト国際特許事務所の平野泰弘所長弁理士がコメント(2019年1月26日)。TBS「あさチャン!」でコメント(2019年1月24日)。前日に引き続き、フジテレビ「とくダネ!」に解説生出演(2019年1月23日)。フジテレビ「直撃LIVE グッディ!」に解説生出演(2019年1月23日)。テレビ朝日「モーニングショー」より取材(1月23日)。フジテレビ「バイキング」より取材(1月23日)。フジテレビ「めさましテレビ」でコメント(2019年1月22日)、フジテレビ「とくダネ!」に解説生出演(2019年1月22日)。月刊誌「戦略経営者」に記事掲載(2019年1月号)。日テレ「NEWS ZERO」から取材。汐留の日本テレビ本社にて取材収録。商標登録問題に対する有識者コメントとして(2018年12月13日)。週刊ポスト(12月14日号)に商標登録問題のコメント掲載。松竹「歌舞伎使用禁止令」の件で。ヤフーニュースにコメント掲載(12月4日)。新潟日報から取材(11月15日)。TOKYOMX「5時に夢中!」から取材(11月9日)。サンケイビズに商標登録先取問題解説記事掲載(6月11日)。月刊誌「戦略経営者」に記事掲載(5月号)。ファーイースト国際特許事務所の新刊「社長、商標登録はお済みですか2 Ⓡの逆襲」日本経済新聞の朝刊一面に紹介(4月26日、ダイヤモンド社広告)。中日新聞より取材(3月29日)。フジテレビ「バイキング」より取材(3月26日)、商標「そだねー」の件で。ダイヤモンド社からファーイースト国際特許事務所の新刊「社長、商標登録はお済みですか?2」発売(3月8日)。山陰中央新報より取材(3月5日)。神奈川県立産業技術総合研究所で講演(2017年11月22日)。プレジデントにファーイースト国際特許事務所の平野泰弘所長弁理士に対する取材記事掲載(10月16日号)。7/15テレビ朝日「スーパーJチャンネル」で出演解説。偽エルメス販売の商標権侵害で年商10億円女社長逮捕事件の件で。6/29フジテレビ「良かれと思って」から特許の件で取材。中央経済社「ビジネス法務6月号」(2017年)に商標問題論文掲載。6/14加藤キャスターの日本テレビ「スッキリ」で、「やせるおかず酷似本」について出演解説。6/13日テレ「news every.」で、「やせるおかず酷似本」問題で出演解説。3/17日テレ「news every.」で、や台ずしの店舗外観訴訟について解説。3/2フジテレビ「グッディ」で日本初の色彩のみの商標登録についてコメント。2/27テレ朝「モーニングショー」で任天堂マリオカートのゴーカート版「マリカー」問題を解説。2/2関西テレビ・みんなのニュース「ワンダー」にピコ太郎のPPAP商標問題で生出演。1/30フジテレビ・バイキングでピコ太郎のPPAP商標問題を監修。1/28TBS・ニュースキャスターからピコ太郎のPPAP商標問題で取材。1/26TBS・ひるおびよりピコ太郎のPPAP商標の業者先取り問題で取材。1/25日テレ・エブリ、テレ朝・グッドモーニングよりピコ太郎のPPAP商標先取り問題で取材。1/17産経新聞より「森のくまさん」の替え唄問題で取材。週刊SPA!の1/3-1/10合併号に平野泰弘所長弁理士のインタビュー記事掲載。12/29テレ朝羽鳥キャスターのモニーングショーに生出演、コメダ珈琲の店舗外観差止訴訟事件について解説。11/8TBS国分太一キャスターの白熱ライブビビットに出演、葵の御紋エンブレム商標登録異議申立事件について解説。10/28大阪パロディ商品の商標法違反による一斉摘発の件でフジテレビ「とくダネ!」より取材。8/26放送テレビ東京「所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!」に出演、発明について解説しました。5/20民進党ロゴの件で朝日新聞より取材、平野泰弘所長弁理士のコメントが朝日新聞ウェブ版に掲載。5/17 TOKYO FM で髙橋みなみと対談、生放送・商標登録解説。商標「2ch」の件で。4/26の朝日新聞朝刊にコメント掲載。パロディー時計商標「フランク三浦」の知財高裁判決の件で。4/22毎日新聞・時事通信より「新・東京五輪エンブレム」の件で取材。3/16フジテレビより商標「必殺技」の件で取材。1/26放送分「ON THE PLANET」でインタビュー、TOKYO FMを含む全国36都道府県でラジオオンエア。2015/12/20MBS放送分「林先生が驚く初耳学」で映像録画取材収録。東京五輪ロゴ疑惑問題で9/3テレ朝「モーニングバード」で平野泰弘弁理士による解説。9/2フジテレビ「みんなのニュース」で出演解説。9/2テレ朝「モーニングバード」で出演解説。9/2テレ朝「グッド!モーニング」でコメント。9/2日テレ「おはよんOha!4」でコメント。9/2産経新聞朝刊にコメント掲載。9/2東スポの夕刊にコメント掲載。9/1フジテレビ「みんなのニュース」で出演解説。9/1日テレ「news every」でコメント。9/1日テレ「おはよんOha!4」でコメント。9/1フジテレビ「とくダネ!」取材。8/31日テレ「NEWS ZERO」でコメント。8/31テレ朝「グッド!モーニング」で平野泰弘弁理士による解説。8/30日テレ「真相報道バンキシャ!」でコメント。8/28共同通信取材。8/27週刊新潮にコメント掲載。8/24産経新聞朝刊にコメント掲載。8/20TBS「23NEWS」に出演。8/18朝日新聞朝刊にコメント掲載。8/19東海ラジオでコメント。8/18テレ朝「グッド!モーニング」でコメント。8/17フジテレビ「みんなのニュース」出演解説。8/17東京新聞取材。8/17テレ朝「モーニングバード」でコメント。8/16テレ朝「サンデースクランブル」でコメント。8/14毎日新聞朝刊にコメント掲載。8/14日テレ「news every」でコメント。8/14テレ朝「スーパーJチャンネル」でコメント。8/8衛星放送BS11「ウィークリーニュースONZE」でコメント。8/6毎日新聞コメント掲載。7/31テレ朝「モーニングバード」出演解説。7/31TBSラジオ「デイ・キャッチ」出演解説。

一商標一区分の商標登録出願について特許庁における審査の結果、特に問題なく商標登録された場合の全費用は次の通りです。

【出願時の費用】

・事務所手数料:¥30,000-(消費税別)
・特許庁印紙代:¥12,000-
合計¥42,000-(消費税別)

【登録時の費用】(出願から半年~1年後)

・事務所手数料:¥33,000-(消費税別)
・特許庁印紙代(5年分):¥16,400-
合計¥49,400-(消費税別)

出願時と登録時との総計¥91,400-

特許庁からの拒絶理由通知に対する対応について

【拒絶理由通知対応について】

拒絶査定数比較

特許庁から拒絶理由通知がきた場合にはこれに対応する必要があります。
特許庁との折衝、意見書・補正書作成等の対応実費に
¥0から¥62,000-が必要になる場合があります(消費税別)。

この特許庁対応実費については、特許庁から拒絶するとの連絡がこなければお支払いする必要はありませんし、万が一拒絶査定になった場合には全額返金致します。

この拒絶理由通知対応の費用について明示していないか分かりにくい業者が多いのですが、実際には出願とは別のサービス料金として請求される場合がほとんどです。

ファーイースト国際特許事務所では拒絶理由通知がこないよう事前に十分に検討して出願を行います。また拒絶理由通知がくると予想される場合には事前にその点ついて十分説明いたしますし、もちろん軽微なものについては無料で対応致します。

もちろん拒絶するとの通知に対する特許庁対応は軽微なものから処理の難しいものまであります。

後になってから一律に15万円などを別途請求するなどということは通常考えられません。

ひどい業者になると、安心無料と宣伝しつつ

実際には別途追加料金として10万円をさらに上乗せして請求してくる

業者があります。

このように格安の値段でお客さまを釣っておきながら、「あなたの場合は別ですよ」といって高額料金を上乗せしてきます。これが格安業者の常套手段です。

この対応に驚き、出願をキャンセルしようとすると、最初無料といっていたはずの調査料金や違約金を請求してくる

ところもあります。

ファーイースト国際特許事務所にはこのようなトラブルの相談がよく寄せられます。

ですから事前に、手続き無料という業者にはどこまでが無料でどこからが有料なのか、必ずダメ押しして聞いてみてください。

魔法のフレーズは「他に一切追加費用はかかりませんか?」と聞いてみることです。

もし、あたかも登録になるようなことをほのめかされた上で、格安と宣伝している出願料金以外にも拒絶理由通知対応費用として上記の様に多額の費用が別途請求された上に、出願自体が拒絶査定になり何も残らない結果なったら目も当てられません。

また拒絶理由通知対応には高度のスキルが必要です。このため的確に拒絶理由通知に対応できる実力があることも当然要求されます。高すぎる業者に注意するとともに低すぎる業者にも十分ご注意下さい。

対応力のない事務所ですと、深刻な拒絶理由通知に対応するよりも別のお客さまの対応をした方が儲かるため対応が疎かになる可能性があります。

*注)当事務所が中心となって業界改善に務めた結果、2019年現在において、お客様からの他業者の高額請求に関するご相談は減少しています。

登録されなかった場合の費用シミュレーション

一商標一区分の商標登録出願について登録されなかった場合は次の通りです。

【出願時の費用】

・事務所手数料:¥30,000-(消費税別)
・特許庁印紙代:¥12,000-(消費税対象外)

合計¥42,000-(消費税別)

【返金】
・出願時事務所手数料:¥30,000-(消費税別)
・出願時特許庁印紙代:¥12,000-(消費税対象外)

返金合計¥42,000-(消費税別)

差し引き合計はゼロになります。

その他、意見書、補正書費用等をお支払いいただいている場合はこれらの費用も返金いたします。

ファーイースト国際特許事務所

平野泰弘所長弁理士