商標登録を特許庁で

特許庁の商標登録出願の出願公開データによりますと、この2013年1月度公開分もファーイースト国際特許事務所の商標登録出願件数は日本で一位を維持することができました。ありがとうございました。

なおこの一位の数字は、問合せ件数、申込み件数など外部からカウントできない数字は一切含まれていない、特許庁の公表値によるものです。

このように今年も年初から商標登録の実績を積み上げることができるのも、私たちを支えて下さるお客さまのおかげです。本当に感謝しています。

ここで改めて、ファーイースト国際特許事務所を選んで下さった多くの方々に篤く御礼申し上げます。

これからもワンランク上の対応力とサービスで、多くのお客さまの期待に応えて参ります。

所員一同、私たちを支持して下さる多くのお客さまに感謝し、業務にこれまで以上に精励して参ります。

日本で一番の実績は、お客さまのご支援なしには達成できませんでした。多くのお客さまの期待に応えるために丁寧な対応に心がけます。改めて、篤く御礼申し上げます。

ファーイースト国際特許事務所
所長弁理士 平野 泰弘

03-6667-0247

商標登録の話題

商標登録出願を行った場合、何の問題もなく審査をパスすることができれば良いのですが、特許庁における審査の結果、審査官が商標登録できないと判断したものについては拒絶理由通知が発せられます。

この拒絶理由通知に的確に対応しないとせっかくの商標登録出願も拒絶査定になってしまいます。

ご自身で商標登録出願された案件であっても拒絶理由通知を受けた場合には一度ご連絡くださいね。

その出願を助けることができるかどうか、無料で診断します。

ファーイースト国際特許事務所で中途受任した案件で商標登録されなかった場合には一銭も頂きません。

ですから安心して問い合わせてみてくださいね。

拒絶理由通知に対する対応は法律に則って行う必要があります。

審査官の意見は間違っている、というだけでは審査官の判断を逆転させることはできません。

審査の結果、拒絶査定になって一番痛いのは、その商標を使用することができなくなることが確定した場合です。

この場合は最初からブランドを考え直す必要があります。

これまで行ってきた宣伝もパンフレットも商品案内も全て作り直す必要があります。

費用よりも失った時間の方が遙かに痛いです。

場合によっては数年間の時間を損することもあり得ます。

これまで培ってきたブランドを無駄に捨てることにならないよう、できるだけ身近な専門家に相談するようにしてくださいね。

ファーイースト国際特許事務所
所長弁理士 平野 泰弘

03-6667-0247

商標登録の費用と料金

私が調べた範囲内という主観的な条件内ではありますが、商標登録の完全返金保証サービスを業界で一番最初にファーイースト国際特許事務所が始めたと認識しています。 続きを読む: “商標登録でファーイースト国際特許事務所が支持される理由”

商標登録の話題

春ですね♪

空は快晴で桜も満開です。

淡い空色に淡い桜色がとてもマッチしていてとても清々しいです。

ただ、ちょっと風が強いのが玉に瑕です。

日々暖かくなって、もうコートは要らないくらいになっていますね。

私の業務は書類作成が中心ですので朝から深夜までパソコンの前に座っていますが、こうして桜の美しい季節になるととても安良かな気持ちになります。

日本酒片手に桜の下に飛んで行きたい気分です♪

さて、話は変わりますが私のファーイースト国際特許事務所は特許庁と直接オンラインで結ばれています。

ですから、土曜でも日曜でも深夜でも明け方でも商標登録出願を行うことができます。

先日、土曜日にお客さまから電話が掛かってきて、
「いつまでに特許庁に出願できますか?」

・・・と聞かれたので、

「今日、土曜日に出願します。」、と答えると驚かれているようでした。

大丈夫ですよ。あなたの急な依頼にもきちんと対応致します♪

ファーイースト国際特許事務所
所長弁理士 平野 泰弘

03-6667-0247