商標登録を特許庁で

自分で商標登録出願した結果、特許庁から拒絶理由通知を受けて苦しんでいる方も多くいらっしゃると思います。

ご自身で出願された書類と特許庁から届いた拒絶理由通知をご連絡頂ければ、その出願を救うことができるかどうかについてこちらで検討致します。

どの様にすれば拒絶理由が解消するかはプロに任せて頂いた方が早いと思います。

どうすればよいか分からず時間だけが過ぎ、結局特許庁の印紙代をみすみす失う様なことになっては困ります。

私たち、ファーイースト国際特許事務所が全力であなたの出願を救います。

ファーイースト国際特許事務所では、拒絶査定の場合には一切の手数料はもちろんのこと特許庁印紙代まで返金する完全返金保証制度を採っています。

商標登録されなければプラマイゼロ、といったぬるいレベルではありません。

商標登録されなければこちらがマイナスに沈んでしまうシステムです。

私どもの事務所で商標登録されるお客さまに対して私たちは手を抜きません。

手を抜いたら明日からこちらが生きていけなくなるシステムです。

ファーイースト国際特許事務所では商標登録にかける意気込みが違います。

拒絶理由通知に対して我々が対応して拒絶理由通知をひっくり返すことができなければ、お代は一切頂きません。

困ったことがあったら一度ファーイースト国際特許事務所に電話をくださいね。

我々はきっとあなたのお役に立てると思います。

ファーイースト国際特許事務所
所長弁理士 平野 泰弘

03-6667-0247